県リーグ第6節 vsデスペルーホ藤沢

今日はデスペルーホ藤沢さんとリーグ最終節を闘いました。
デスペルーホさんは今年県3部から上がってきた勢いのあるチームです。

 

県リーグ第6節 vsデスペルーホ藤沢 @保土ヶ谷サッカー場 13:00kick

 

 

 

前半 0-4

後半 2-1  りょう、しれん

total   2-5

 

前半

5分、右サイドペナ内で2人置き去られ、GKの少し上をふわりと蹴ったボールが吸い込まれ先制される。0-1。

10分、バイタルでボールが入り、プレスかけるも横にかわされ、豪快ミドルが突き刺さり0-2。

13分、港北がうしろから押し上げて蹴ったボールの跳ね返りが、中央に残っていた相手FWに入り、GKとの1対1を決められ、0-3。

開始13分で3失点と、前からの勢いと、シンプルな攻撃に、出鼻をくじかれます。

ただそこから志連、童夢中心に落ち着かせ、リズムを取り戻します。

30分、中央、たいせいDF背後へスルーパス→りゅうせい抜け出して折り返すもクリアされゴールならず。

35分、左サイド、志連が裏へ抜け出してシュートもGKに阻まれます。

1点がほしいところ、逆に

40分、PKから4-0。

 

ハーフタイム。

りゅうせい→りょう 交代
しょうご→はやと 交代

 

後半

開始から裏へボール入れ流れをつかみます。たつや、ひろの両サイドが高い位置まで上がっていく場面が増えます。

ディフェンスもえいじ、あき、おば中心にゴール割らせません。

60分
たいせい→とし 交代

ひろ→いわさ 交代

65分、左サイド、たつやスペースへパス→とし1人かわしニアにクロス→りょうが触って1-4。ほしかった1点。

75分、りょう自陣中央でボールを奪われ、シュートまでもっていかれ失点1-5。

85分、左サイド、たつやが相手をなぎ倒しかわし、深い位置からクロス→志連が相手DFを上から蹴散らし豪快ヘッドで2-5。

そのあともチャンスはありましたが、追加点はならず、試合終了です。

 

 

 

後半でいくつか修正できたものの、及びませんでした。

これで2020年リーグ戦が終了しました。